都市開発シミュレーション

最近興味があるゲームにCIties:Skylinesというものがあります。
端的に言えばシムシティみたいなもので、都市運営シミュレータというジャンルになるんですかね。
このゲームはメモリ食いで有名らしく、MODを入れたりする場合は最低でも32GBは必要になるらしいのです。
まぁ、シミュレーションゲームなので当然といえば当然か。

メインPCは32GBを搭載していますが、サブ機等は16GBが殆どでこれをプレイし始めるとしたらメモリは要増設となりそうです。
昨今の半導体需要の高まりにより、価格が高騰しているのでちょっと手が出しづらいですが……。

とりあえず予算の絡みもあるので――。

  • 【初月】
    Cities:Skylines(本体+DLC)を購入
    メインPCを32GB(8GB x4)→64GB(16GB x4)に増強
    メインで使っていた32GBをリビングのサブPCへ移植する
  • 【次月】
    リビングのサブPCを32GB(8GB x4)→64GB(16GB x4)に増強
    余った8GB x4をサーバPCへ移設
    ゲーミングノートPCを16GB(8GB x2)→40GB(8GB+32GB)に増強

どうせ増やすなら64GBへという感じで、こんな形で2ヶ月に分けて増強を図るというのが現実的かもしれません。
時間潰しに最適なゲームだと思うので、前向きに考えておきたいと思います。

投稿者: ごましお

ごましおです。 静岡に住んでます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です